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素直

 “素直”であることはとても素晴らしい。  在るがまま、世の流れに抗わず、物事や人、己にさえ逆らわない。  それは本来の“心”。天が期待されている、真に幸せな心。  物事がすんなりとうまくゆく時ほど“素直さ”は活きている。  物事に対して億劫がらず、逃げずに真正面から受け止めて前...

想いは育み

「人」 のーーー 様々な “想い”が交錯する 社会に揉まれて 個の “想い”は育まれ その心は育ち 「私」もまたーーー自らの 多次元性を持つ 意識たちの 多様な “想い”に揉まれ 育まれている 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

想い癖のケア

気がつけば――― 他愛もないことからイラつく“怒り癖” 後から考えるほどに 惜しまれて悩ましい“くよくよ癖” 既成概念に囚われる余り―― 身の程知らずの“頑張り癖” 苦しみ堪えて 素直に泣くことも出来ぬ“我慢癖” 受容されない自我が おどけて見せる“茶化し癖” 人の心には、過去世...

気の病

床に臥せ 寝ても覚めても 鬱々と 按ずる心へ 明光 じんわり 染み入りて “患うは 想いから”ーーーよと 思い改めらば 心 麗らかに 晴るるなり 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

雨事情

「雨を降らせている神様にお願いをして ―――どうにかできませんか?」 折しも梅雨時、局所的な豪雨のために交通網は麻痺 授業を欠席せざるをえない状況にやまれず 問い合わせをいただいた。 ここに至るまでのお仕組みは実に明白で 既に出ていた答え 「致しません」 も明らかだった。 なぜな...

潜在意識

盲心

夢に 現に とらわれて 独りひた走るも 行き詰まり 願わくは 「助けてください」と 嘆く者に 天は 鏡を照らし “その心はーーー” と 盲者の姿を 映し出さん 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

懐かれて

天の祖(おや)が 為して来られた 数多の‛偉業‚を想えば いかなる 大義名分あろうとも 私たち人の為す 大なり小なりの争い事なぞ 幼子ゆえの ‛ままごと‚に過ぎず 祖の 大いなる懐に在りてぞ 「あれよ、これよ」と 駄々をも捏ねれる というもの 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい あ...

潜在意識

心模様

空 見上げれば 窮屈な心の 不自由さを知り 足元に咲く 小さき花見れば 弱き心の 健気さを知る 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

風見舞い

「コトリ。」ーーーと 戸を はたいては 花びら携え 春はゆく 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

心晴らす雨

雨よ 激しく降る 雨よ くぐもる心を 洗い出すよう 降り続け 愛のない想い 愛さない言い訳も 明日に 露も残さぬよう 夜通し 降り続け 雨よ 降り止まぬ 雨よ 燻る想いをすべて 洗い流せ やがては 心 晴れるまで 夜通し 降り続け 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうござ...

潜在意識

苦しむ心

なぜ 苦しいのか あなたを苦しめている 要因は 目の前の人?「誰か」さん だろうか。。あるいは 家庭だろうか。。 仕事だろうか。。 体調だろうか。。 色々な事情があれば そこには私情あり 自己の心情が 表れている 少なくともーーー今ある現状を “苦しい”と そう思っている心 その...

潜在意識

進退

「こうしたい」 そうは思っても それを思う 「私」自身を 否定していては 始まらない 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

春が来た

梅 かほり 桜 咲き乱れ 春が来た 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

潜在意識

心一つに

心は ひとつ 真な心は ひとつ けれど 意識は 一つじゃないから “想い”も いろいろあって 少なくとも.. 真な心に 一つじゃない 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

親なれば

“サクラ 咲くや„と 此 花 笑ふ 愛らしき花 咲き笑ふ その 天真爛漫な様 生み造りの 親 なればこそ 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

罪も人も憎まず

罪(業;ゴウ)を 裁かず 人を 恕(ユル)す 是、 此ノ心の 安穏こそ 為せる 「業(ワザ)」なりて 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

神意に問う

今よりも もっと 幸福な世ならば 「人(魂)」として 生きることを 望むであろう 神霊O ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

潜在意識

後悔。

悔やまれる“想い”は 過去世の産物 想い癖となって 今世へ痼(シコリ)を残す 後悔しないよう 常に 恐る恐る、石橋を叩いては 後悔を避けるために 「ああなったらイヤ(後悔する)」 「こう言われたら(悔しい)」などと 取り越し苦労をし そうしたくとも 「今は」しない、「出来ない」理...

成長と幸福

人は 自らの 成長過程において 罪を犯して 心傷め その罪を贖い その心癒して 成長を図り 真の幸福へ 成りゆくもの 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

潜在意識

真因

人の世にて 起こる出来事すべて ただ単に 善し悪しでは裁けない なぜなら 「善し」とするも 「悪し」とするも それを思う「人」自身が 過去世の様々な 柵(しがらみ)から培われた 固定観念に囚われた心で 観ている限り 物事の真因は 不透明であり 不確かであるから 敬愛と感謝をこめて...

人類総幸福化を願って・・

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