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明心塾 2022年4月 スタートクラス
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問答

問: 「なぜ、(自分は)生まれつき このように身体が弱いのか」 答: それは、そもそものあなたに その要因があるゆえに 問: 「その要因とは、何か」 答: それは、そもそもの過去世において その身体を含めて自分自身を、大事に 思いやり、労るなどして丁重に扱わなかったゆえに ごめん...

困難が育むもの

幾多の 難儀を経て 生まれた 物事が 厳かに 養われ 時代の流れへ 沿うべく しめやかに 育まれ 粛々と 幸福 めがけ 着々と 進行してゆく 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

心の唄

いつもーー決まって 心へ 流れている その唄は いつだって 自信の持てなかった 「わたし」 へ 優しく 寄り添い ‘そこからーー 逃げないで, 向き合う勇気がなく 平気を装っていた 「わたし」 へ 力強く 促すように “ 素直にーー 涙 を     流せば いいからーーー ” い...

大いなる安心

  「変化」 は  “楽しみ” の 一つ 変わりゆく 世の中 変わりゆく 人類 変化は 意識の「成長」 ゆえに 変わりゆく どう変わる?って。。 もちろん、幸福へ 変わってゆく ゆえに 楽しみ なぜそう言える?って。。 誰しもが 幸福を望んでいるから。 そうして 今までも 幸福へ...

神風

  四季折々にーーー 入れ替わり立ち替わり 小鳥たちが 庭先を訪れ 木の実や撒いた米などを啄(ツイバ)む 様々な声音を聴かせては 愛らしい姿を覗かせる 一羽、もう一羽、、次第に寄り合い 誘い合わせるよう。。 一斉に 飛び立てばーーー 突如 起こりたる 神風のごとき 敬愛と感謝を...

御手洗い

  ある朝ーーー御手洗いにて いつものごとく 「人類総幸福社会のプロファイル」を ぶつぶつと呟いていたところ。。 あろうことか、今朝に限って 次々とアクビ連発、止まらなくなった 場所が場所だけに..  「失礼!」とは今さらながら。。笑えない話。それでもやはり憚(ハバカ)る 何と...

北風便り

北方より ‘三太郎’がやって来て 路地裏を 自在に駆け抜ける 艶々した 黄金色の葉っぱを  懐いっぱい抱え ヒューン ヒューン 口笛鳴らしては ひゅるるン ひゅるルンルン♪ 辺り一面へ 撒き散らし 戸口叩けば “ 冬でござんス „ 風合羽 翻して 小僧がゆく 敬愛と感謝をこめて ...

ロンド

雲は 千切れちぎれて 午後の光りが 躍る 今宵ーーーなおも 月は 冴えざえ 雲を透かし見ては 影に 踊る 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

幸福そのもの

見失ってしまった 愛に 寄り添い 気づきを与えるのも また 愛だけに 幸福求め 止まぬなれば 愛さない人生は 不幸そのもの 自ら愛すればこそ 幸福そのもの 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

心の矯正

眼鏡 というものは 視力を補うもの であって あくまでも "補助"具に過ぎず したがってーーーなるべく依存しないよう 心掛けてきた ところがーー「!」、どっこい 目からウロコ "矯正するもの" ーー也。 そう 改めて知った 視力の調整のみな...

風立ちて

小さい鳥たちが集い 何やら。。  楽し気に 囀ずっては 高らかに のど自慢 示し合わせて 羽ばたけば 一大旋風 巻き起こり 新風 運ばれ 淀みは一掃 新たな 芽吹き起こりて 命 躍動す 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

進捗

「わたし」 と「あなた」 は 異なる`考え方´を 持ち合わせ わたしは “こう” 思っても あなたが “こう” は 思わない 各々の “想い” が 似通うことも あるかもしれないし 真逆なこともある だろう 「物」の見方 や 「事」の捉え方 それら`考え方´の 根本に “想い” ...

1/3

「私」 という‘魂’ が生まれた 凡そ 2000年ほどの昔ーーー 人は 自然への驚異感嘆より その為せる営みを畏れ 神々が与え給うた自然を 自ずと敬っていた 太陽を崇め 月に祈り 星に願い 風に問(タズ)ね 水に清め、火を奉り 土と共にあった 地上の収穫物もすべて 天よりの &...

仕組み

愛のないところへ 愛は 寄り添うよう 天は 仕組まれた 愛を 欲するままに 自らを 愛するよう 仕向け 勇気を与えて 励まし やがては その 身内より 愛 溢れんばかりの 幸福 満つるために 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

地上の営み

愛なきところに 愛は生まれ 真の営みを以て ふくよかに育まれ 地上の 幸福を充足す 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

讃歌

♯ 愛を止めないで そこから  逃げないで  素直に 涙を     流せば いいから ~♫ 想えば。。 心にいつも 響いてた その唄は 遠の昔に 愛を棄て 捨て鉢で生きてた ‘私’ に ‘天’ は見かねて はからずも 記憶の彼方へ 刻み込まれるよう 与えたもうた ‘愛’の讃歌 敬...

寒波

凍てつく風に 木々は 葉を落とし 厳しき 寒波の中に 次期を担う 若芽は 育まれゆく 足しげく 通い来る 鳥たちは 風を纏いて 種を運び 新たな命が 凍える大地の下 ゆっくりと そして じっくり時をかけ 芽吹きの期を 待っている 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうござい...

愛あるところ

愛のない「人」へ "愛" は 優しく響く 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

真なる

「愛」なき ところ へ 愛 は 育ち 真`ふくよか´に 成る 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

暮情

凍えるような 冷たい風を孕み 雲はゆく 見るからに 寒々とした 雪煙りを上げ 青い空へ 次第に。。 拡がって 白い 蜘蛛糸みたいな 精霊たちが 微笑み交わしながら 降りてきた 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

ゆったり時代

  何はなくとも。。 ゆったり過ごす 例えば.. 入浴。 カラスの行水なんかじゃなく ゆったり湯船へ 身を預ける 伸びをするように 縮こまった心を 緩め 力みが解れるように 例えば.. 掃除。 「心の掃除」につき、まめまめしく。それでも.. やり込むのではなく 細々と目凝らしては...

七十二侯

東風(はるかぜ) が  凍る大地を 解く 厳冬経て 養われゆく 命の 息吹を 感じさせる いよいよーー `春´ の 兆し ちらり ほらり 立ち上ぼり 待ち侘びて こそ 心、躍らむ 春 立ちて 始まる 新たな 節気に 身、習えば 心 保(ヤス)らけく 正 にーーー 心身 和合せし ...

「あなた」という人

「あなた」は “自分が思う” ほど 大したもの ではなく そう過小評価することも それを誇張する必要もない そのことを “真理” と捉えるも自由 “個人的な考え方” とするも自由 ただ ひとつーーー 伝えたいことは。。 あなたが どのような  “理想の自分” を追い求めていようと...

人類総幸福化を願って・・

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