漣(さざなみ)

花の香に 誘われて 窓から 身 乗り出せば 靄る大気に 包まれ 肌身 漣立ちて 花冷えを知る 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

性質

「幸せ」に 成らぬは 不幸 その「形」に 拘(かかわ)らず 幸福 求めるは “魂” の性(さが) 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

自由 潜在意識

心しだい

人は自由。皆んな、自由。 “本当は自由”であるはず。なのに・・ 「不自由している」のは 各々の境遇のせい? 様々な環境のせい?そして それは·· 誰某のせい?? 本当の理由はそんなン、じゃない。 「✕✕のせい」と思い込んでいるから 「◯◯だから」を言い訳に 不自由と決めつけている...

神鳴り

神鳴り 生まれ来て 温気 高まり 季節は流るる 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

趣向

彼岸に生まれ 彼岸に逝く 来るもの 行くもの 出逢いあれば 旅立ちあり 昼夜、寒暖の均衡保ちつ 時を分かち 季節を結ひ 彼ノ世と此ノ世の 縁 分かち合う 彼岸とは。。 真めでたき仕組み 天よりの 麗しき趣向ナリ 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

潜在意識

阿修羅の如し

 いったい何と 戦ってきたのだろう 己の不安がそうさせるのか、あるいは 何某かの不満からか そうせざるをえなかった、過去の世を経 真一辺倒に突き進み、今なおも 「誰」と争おうというのか たとえ、いかなる正義であれ 審判の亡者になっては、人でなし 阿修羅のごとし 真は尽くせど、独り...

運命を開く

真似びと倣い

 子は 親の背見て育つ 赤ん坊の時より 人はみな 見よう見真似で 習い 芸事、技術は 教わるのではなく、盗むものとして 継承されてきた いいね👍️と思うところは 素直に真似て倣う、「採用する」がよし その好さを味わい その心を理解するには 受け入れてぞ、理解に至る もしも 己の...

心のレシピ

安心は心の幸福 心のレシピ/Lesson77

 いつもキレイな心でいたいから。。☆″   キレイな心は、幸福感い~っぱい♫です。 不安がないから安らか、で穏やか。  心が幸福を感じている時、何の不平不満も湧かないから、アラ不思議 ♪ って・・ 人なら誰しも、不平や不満の一つや二つくらい、あって当然!?だから。。かナ? 塾生:...

自由

神様的自由

 ー本当の自由を 知っているかいー? 物事を 意のままに操る自由も 金·品、色·情、我·欲 のままに 好き勝手し放題の自由も 本当の自由 なんかじゃない 見せかけの自由だし 偽りの自由なんだ 真の自由を 真なみ魂(higher-self)さまは 知っているし、解ってる 天より授か...

自由 潜在意識

因果知る

 見ようとせねば 見えぬ 心 聴こうとせねば 聴かれぬ その声 知ろうと“思え”ば 自ずと知れる 因果 自由“意思” なればこそ “思う”は自由 その想いは 自在なりて 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

自在

 み霊は 変幻自在 意識ゆえに その “想い” は 変化自在 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

潜在意識 想い癖

沁みヾヽ

 しとしとと そぼ降る 春雨 気を流し 意地 緩(ゆる)めんと 沁み入りつつも 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

雨垂れや

 雨垂れや 心 穿(うが)いて 春はゆく 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

夢うつつ

 宵も 暁も 覚えぬ 春眠 血(ち)気 養いつ 陽気 諸とも 夢現(うつつ) 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

候ふ

様々な風に 揉まれ 柔軟に 育まれつつ 垢は落ち 我欲は抜け 角 取れて丸く 円満なりゆけば 身 心諸とも ますます 天の候に 伴へり 雲 雨孕めば 身重く 大気 圧して 頭 朦朧たり 嵐来たるは 暁 覚えぬ 春眠や夜長でさえ 天に候(さうら)ふは その 細やかなる兆し 汲み取っ...

現し世

 霞か 雲か 弥生の 空は 月も 朧ろに 風花 舞い 梅か 桜か 鶯の 初音は 夢も 現ろに 覚まさんと 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

人類総幸福化を願って・・

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