運命を開く 潜在意識

感じること

「ごめんなさい」も 「ありがとう」もともに 感じること 思って清々しく 伝わって心地よく だから 「感謝しなくちゃ!」なんて そう心掛けることは いいことと分かっちゃいる。けれど・・ そう心得ていない側面あり、それを 気づいていない?場合もある 「ご...

嗜み

「心得る」という志より すべからくの心得 嗜みは 好き云々の「嗜好」より 楽しみなこと 真な心が 会得する楽しみ 心が健やかに すくすく伸びやかに 健全に育つよう 嗜み 促す 楽しみなこと 人の健やかなる 霊的成長 子が一人前の 大人に...

因果律 過去世 自由

開運成就

運命は 己が過去世に 蒔(ま)いた種 好き好きに 自由気ままに 蒔かれた種は 輪廻転生を繰り返し 膨らんで 大きくなって やがてーーー  刈り取りの時期を迎える 自己の意志によって 蒔かれた種だけに やはり その意思によって 刈り取らねば 埒が開か...

心のレシピ

心のレシピ 69

いつもキレイな心でいたいから。。☆″  心のレシピ/Lesson69 心の不条理 キレイな心は、清らかな善い想念から。善い想念は心を幸福感で充たします。 私たちは日常、様々な物事に出逢ってその都度、心は揺さぶられて、感動したり、動揺したり。ドギマギ、ぷるぷる、じぃ~ん...

カルマ しこり トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 想い癖

愛、燦々と

燦々と 降り注ぐ 陽の光り 未だ冷たき 風は 頑なな心に 凍み入り 吹き荒ぶ 固着した想い その心を解して 身も心も 快方すべからく 天の大愛は 燦々と 注がれゆく 敬愛と感謝をこめて

運命を開く 過去世

開運祈願

運命は 抗(あらが)うもの ではなく 受け容れるもの 受け容れれば 自ずと 開かれる 過去世を引き継ぐ運命 過去を拭い去ろうと もがき、苦悩するよりも 変えられない過去を あるがままに認め、受け容れて 運命は 開くもの ごめんなさい あり...

機 -立春2020-

天のご計画(意向)である ご経綸は 粛々と促され 計らい 進展してゆく 大まかに 三千年 現界、分けても肉体界は 初春を“機”として 益々 薄氷や 雪解け水の如く 起り 流るる 奇しくも 絶妙な計らい この“機”において 地上は 取捨択一 余儀なく...

我慢

心の声に聴く

「ありがとうございます」 その言葉は、幾度も耳にした 真な心の感謝の想いは、本来ならば 心地良い響きのはずーーなのに その「ありがとうございます」はどことなく 腑に落ちない、心苦しい想い。がする その心はーーー「残念な」想いに溢れ 自戒ならぬ自虐的、ストイック...

とらわれ 悪想念 顕在意識 自我 潜在意識

アマノジャク-天邪鬼-

人の 心の奥底に 潜むはーーあまのじゃく その昔々ーー過去の世で 神々のお使い果たす途上にて 自我に 芽生え 与る力を 我がモノ 顔に 自在に 操り 持て囃されては 得意顔 我と 欲望に感け 翻弄されるまま 般若顔 そうしてーーー いつの間にやら ...

運命を開く

円熟

ひと雨降って 地 固まる 雨に見舞われ ずぶ濡れになれば 諦め肝心、度胸も据わる ふた雨降って 地 潤い益々 頑なに 閉じ塞ぐ 心も緩み 雪解けのよう 解(ほぐ)れ 解かされ ゆるやかに おだやかに やがて ふくよかに そうして 迎える...

トラウマ 過去世 自我 想い癖

人任せ

「得意な人がやればいい」 確かにその方が効率的であるし 適材適所、都合よきこともあろう けれど・・ちょっと待って! そもそも、 その想い(言葉)を辿ってみたら・・ 面倒くさい。ーーコレって苦手意識では? できれば関わりたくない。ーー責任逃れ? そうそう...

尽きせぬ恩寵

自由な意思 それに伴う責任 現に こうして 「人」として 存在していること そのための エネルギー すべては恩寵 成長すること 進化してきたこと そのための世、ステージ 幸福への願望 飽くなき探究や追求 そのための ...

自由

バランス

朝の作務をしながら 「真」を想っていた 天が示されている “なすべきことを真っ直ぐになす” 「真」には 自律を欠かさず、また 素直にあること 一途にありながら 頑固にあらず 己を律する厳しき中にも 臨機応変、変幻自在 融通利かせもし 柔軟にある...

辛抱心

幸福の種

幸せの種は 既に あなたの内に 蒔かれている どんな不幸に 見舞われようとも 幸せの種だから 不幸になることはない 幸せの種は 過去世から 今世、そして来世へ 芽吹きの時を待ち じっくり 時間掛けて 手間暇かけて 養われている 幸せの種が ちゃ...

人類総幸福化を願って・・

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