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運命を開く 自由

年末によせて ’19

本年度は、世界各地で大きな浄化現象がありましたが、日本でも予測できない様々な出来事がありました。 ・京都アニメーション放火  36人死亡 ・東日本で台風、大雨被害、死者相次ぐ ・沖縄、首里城が消失 その他にも日本列島(北海道から沖縄)で数々の浄化現象があり、各地で復興...

ONE TEAM

ラグビーワールドカップは日本中に ラグビーブームを巻き起こした。 2019年の流行語大賞には ラグビー・ワールドカップの 日本代表の活躍から広まった 「ONE TEAM(ワンチーム)」 が選ばれた。 「みんなでひとつになる」 というイメージが日本中に 浸透し...

言葉 自我 自由 辛抱心

気張らない

義太夫発声ゼミの短期講座 計3回を受講した。 まずは大きな声を出す。 初回 「恥ずかしがらずに思い切ってできている」と褒めらた。 2回目 「大きい声で良い。気張っているけどな」と言われた。 気張ると声は伸びず、 頑張っている割に遠くまで届かないそうだ。 「...

トラウマ 過去世 顕在意識 自由 心のレシピ

心のレシピ 68

いつもキレイな心でいたいから。。☆″  心のレシピ/Lesson68 不安は心の傷  キレイな心は、清らかな善い想念に満ち、それゆえ安心しています。日常事を悩ましく思うこともなく、ちょっとした不安から幸せを遠ざけて・・なんてことにもならずに万事安泰、心穏やかな日常生活を営...

自由

室礼(しつらい)

遠慮はいらぬ仲にも 礼儀は不可欠 親子、兄弟姉妹であれ 夫婦、ベターハーフであれ 身内いかんによらず 友人、知人、師弟 いかなる 親しき間柄なれ 礼節を重んじる心は 清らかに美しく 躾や所作 室礼を弁(わき)まえ うや...

委ねる

クライミングの練習場に行った。 室内に8mの高さで岩山の模型が 作られていて、垂直のような 壁面を登っていく。 落下の危険を防ぐために 天井から吊るされた安全ロープで 登る人クライマーと ビレイヤーという 下で安全を確保する人の 二人を接続する。 登るペー...

運命を開く

人で在る

いかなる 「人でなし」も 「人」で在る いかなる 「ろくでなし」も 「人」で在ることに 相違はない 罪を憎んで 人を憎まず いかような人であれ 己と同じ 「人」で在るからには 人を憎むは 己を憎むに等しく 人の罪を憎めば 己の罪をも憎む ...

運命を開く 自我 辛抱心 潜在意識

身体の健康

身体の健康が 極めて優れない時 細かい判断は鈍りがちな一方で それが何かの決断をする 後押しになることもある。 肉体への執着が薄れた時 魂の声に耳を澄ます きっかけとなるのだ。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

山あり谷あり

この道は 山あり 谷あり 突っ走るもよし 道草も 寄り道もよし 時折 立ち止まっては 振返りて 己省み 時に 立ち竦(すく)み 立ちん坊して オロオロと 天を仰いでは 向き直り ただひたすらに 幸福を願いて 真っ直ぐに あらんことを 祈りなが...

運命を開く 潜在意識

想念による傷

転職前の有給消化に入った。 極端に長い連休が続いているので、仕事をしていない状態の体調がどういう感じなのかが分かる貴重な機会だ。さぞかし体が楽なのではという期待もある。 ・・・意外と苦しい感じがした。何もしなければ感じないが、何かするとすぐ疲れる。内臓が苦しいようだ。仕事を...

存在価値

魂が 在って はじめて 存在する価値は生れた 現界は 肉体を得て はじめて 「人」としての 存在価値が生れ 「人」である限り この肉体ある限り たとえ 苦しかろうと 辛かろうと 不幸のどん底に 陥ろうとも いかなる現状に在れ 現界にて 存在...

運命を開く 言葉

洋服のしわ

家族がしわしわな服を着ていたら 「あれまぁ~」と しわしわにならないように畳んだり アイロンでもかけようか など気を使う。 そんな自分のは しわしわでも全然 へっちゃら。 人から教わる事の方が多いかな。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

自我 自由 潜在意識

想いは自在

何処に身を置こうと 何をしていようと 自在に 想いは伝わり 伝えられている 陰で囁こうとも 密やかに 偲ばるるとも それとなく想いは 伝播し、波及する 嫌いな想い 好きな想い いづれも 別格や特別であればなお 想う念の強さに従いて 優...

カルマ トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 因果律 過去世 潜在意識 想い癖

肯定的にあること

「否定か?肯定か?」 いづれか?と問われたなら 否定するつもりもなく どちらかといえば・・「肯定的」 に値するやもしれない 人には人の想いあり 経験や得た知識も相応に カルマあり、トラウマあり それら経緯を踏まえた上で その方の仰る言葉、発する想い ...

運命を開く

神社めぐり

NHK Eテレで、神社めぐり という番組をやっていた。 参拝の時には何を想うのですか? と聞かれて、 私はこういうものですが というところから始めて、 お願いではなく、 まずは感謝、 そして決意を神様に伝える。 と答えていた。 さすがNHK! ごめ...

顕在意識 自由 潜在意識

権利と義務

人はみな 等しく 幸福を得る 権利を有し 自由意思により 自己意識が持つ 想念の 向上と進化成長に臨む 義務を有す 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

月灯り

師走も半ば過ぎてーー 空一面 霞掛かったよう 薄々と伸びた雲に お天道さんを遮られ 今は未だ 陽の目見ない ぼんやりとした 仄温かい大気 繰り返し 天気予報は「快晴」を促す 朧げな空模様の中をも 真っ直ぐに 清らかな 月光射し 迷わぬよう...

因果律 過去世 潜在意識

天然

頭のいい人にも憧れたけれど 天然自然のまま 総てをそのまま受け止める 無防備にもみえる方々に 畏敬の念を抱くこの頃 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

柿簾越しに想ふ

今年は“末成り”の意に反するよう 所変わればか、個体差か 艶や肌の柿群が遠方より届く 早速、柿剥きに取り掛かり・・ 物干し場を半分ほど占領した 柿簾(すだれ)の完成も束の間 湿り気を帯びた雲行き怪しい 天候に、干し柿完成が危ぶまれる おひさまと空っ風が欲し...

運命を開く 自我 自由

ちえのわー知恵の活用ー

先人たちが そのまた先人であるご先祖や ご守護戴いている神様、 そのまた祖先たる方々より 様々な形でいただいてきた 知恵 色々な物事の活用術や 画期的方法は 今の「私」が得たものではなく 「私」から始まったことでなく 過去から連綿と受け継がれ 伝えら...

辛抱心

ヘルペス

唇に赤いプチプチしたタダレの ようなものができてしまった。 口唇ヘルペスというらしい。 体の中にある悪いものを 出してもらっているので、 どんどん出してもらいたい。 しかし、周囲の反応は異なり 見た目のインパクトが強いほど 干渉が強くなる。 薬で抑えて見た目を...

魔法の三言

浄化事情

「うわぁ~~~~!!」 やいやいやい、またもや 一大浄化が始まった お隣さんの園児たちが 親子共々?何事かエライ騒ぎよう 「バタン、バタバタ、、ドスン!?」 家中を駆け回っては 押し相撲でも取っているのか 奇声を発して燥ぎまくり 盛んに金切声を上げ、、...

顕在意識 自我 辛抱心 潜在意識 不安

1つのピース

崩した体調を回復すべく 床で伏せっていると 変更せざるを得なかった予定や 快方の糸口が見えぬ健康のことを考えてしまい 不安と焦りが生じる。 こんな時こそ 『成り行きまかせ、天にお任せだー!』 という境地になれれば良いのだが 未熟者でなかなか。。 なぜそのよう...

自由

大往生

父、他界。享年九十歳 「(私は)人に恵まれた」と度々 思い出話を楽しそうに語り 人生の転機で人に救われ、助けられ 世話を焼かれてきたのも人徳のうち 晩年ますます、悠々自適に 食べる事と寝る事とシンプル 事を荒立てること望まず 物静かに過ごし 「寝てる間...

とらわれ 悪想念 自我 自己否定 不安

内省

他者からの評価、評判に囚われているから、 見栄に囚われているから、そのようにおもうのではないか? 4次元幽体の意識 思い上がる意識 思い上がると強引になり、自分勝手になる 得も言われぬ高揚感がある 態度が大きくなり、横暴になる み心成就よりも、世間的な評価を優先...

運命を開く

ご守護と礼節 6

神社へ参拝する場合、感謝の心を形に表す意により、お玉串(相応のお金;お礼)をお納めすることを忘れてはなりません。 個人的な「お願い」についても、神様であれ、礼節を重んじ、それ相応の礼儀をわきまえる心が必要です。 精神世界の法則にもあるように、その「お願い」が「人本来の幸せ」...

運命を開く

ご守護と礼節 5

神々様であれ、たとえ人であれ 心から敬い、感謝の想いを捧げることは素晴らしいことです。 例えば、自分の住まう地域の鎮守の神様などを敬い、感謝を捧げ、人類総幸福社会に向けて今後もこの地を健全にお治めくださるようお参りすることは善いでしょう。 ごめんなさい ありがとうご...

運命を開く

ご守護と礼節 4

私達が最も留意しなければならないことは、神様によっては「御札」や「お守り」「などを介して、霊波線が繋がれる場合がある ということです。 同時にお二方から、それぞれ霊波線を繋いでご守護をいただくことは 叶いません。 これは精神世界の法則に留まらず、礼節を重んじる心で見るならば...

運命を開く

ご守護と礼節 3

多くの人が、気軽に買い求めているように見える 「御札」や「お守り」は 本来、その神様を信仰する想いの上で求め、持つものです。 「信仰」とは、ある神様を崇め奉り ご守護やお導きを願って絶対的に従うことです。 そのような心から信仰する想いもなく 一時の「神頼み」をするよ...

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ご守護と礼節 2

神社によっては *祀られている方が「人」であって「神様」ではない(菅原道真、応神天皇、etc) *実際には別の神様が「不本意な想い」でおられる *神様はおられない という現状もあります。 これらのことを踏まえますと、礼節を心せず闇雲に参拝することは その神様への...

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ご守護と礼節 1

初詣やお礼参り等々、神社へお参りした際 祈祷していただき御札をいただいたり お守りを求めたりした経験は多かれ少なかれ皆、持っていることでしょう。 そこで、神社へお参りする際の心構えだけでなく、ご守護いただく方への礼節をお伝えしたいと想います。 先ず、神社へ参拝する際に、...

人類総幸福化を願って・・

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