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ネットで古着を色々調べていると
いつもチェックしていたブランドの相場が下がっている。

手に入れやすくなったが
何かつまらない
そう思ってしまった。

そこの服は生地の肌触りがよく
着た時のフィーリングもフィットすることが多いため
選んでいる。
そのように自覚していたつもりだった。が

「定価が高い」という点も
選ぶ基準の1つにしていたようだ。
元値がいいから、恥ずかしくもない。というところだ。

自分の心の内にそういう想いがあることは薄っすら感じていたが
その想いをよく探ってみると
優越感(つまり劣等感)からくるものであった。

自己の意識に自問してみる。
そういう想いは
心地良いのか、悪いのか?

心地よいとは感じていない。

心地良くないよね、と
自身の意識を諭していると

感知しえなかった
とんでもなく高い自尊心と
性的なるものへの強い想い(not 欲望)が浮上してきた。

あらら。

優越感(劣等感)をかみ砕くと
こんな想いが元になっていたんだ
と、自己の新たな一面を発見する。
改めて自覚すると
こっぱずかしい。

が、それはそれで
そういうものと
否定せずきちんと見つめること。
その想いに気付いていること。

それが
心地良いと感じる想いなのか
心地悪いと感じる想いなのか
また、幸せに繋がっていくのかどうか
自分で自分に問いかけ
自分自身の幼い意識を育てていく。

そうすることで
また一歩
自分自身を知り
想いを収めることが
できるようになる。

自己に気づくいい機会を
真にありがとうございます。


ごめんなさい
ありがとうございます
愛しています

人類総幸福化を願って・・

 。・。;+;☆;+;。。・゚