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自由

たゆたいて

天空をそよぐ 風にたゆたいて 種は運ばれ 新たな実を結ぶ 花も草も樹も 蟲も鳥もみな 風とともに在って 抗いもせず 項垂れもせず 自在な風に 自由にたゆたう 「人」ゆえに その“想う”ところの 忙しなき 時の刻みを解いて 大いなる ...

因果律

世の仕組み

わが身の上を省みても 身近な人々を鑑みても 常々、思わざるをえないことがある 世の仕組みは「真」により 善きに計らわれたものゆえに 全く以って良くしたものよ 「真によく出来ているなぁ~」と 感服せずにはいられない 苦労掛けては苦労して...

「愛」について2

「愛」は、その対象となるものを 「愛でる」 「いとおしむ」 「したしむ」 「めぐむ」 「可愛がる」 等、とてもふくよかな性質を持っています。 思いやりや心配り、気づかい・心遣い等の「善い想い」は、自分本位ではなく、 相手に波長を合わせる想い、真心が込められてはじめて「愛」として活...

運命を開く

自分だけ精神的に高潔

「自分だけ精神的に高潔になり、自分だけ幸せになる」 という想いを自覚した 主に3次元肉体の意識+5次元霊体の意識あたりか 傲慢な人を見下したり、 (精神世界を学んでいる)自分は周りと違うと思ったり、 どこか周りと膜を張って接したりするようなところに、それは現れている ...

トラウマ 過去世

細胞と意識の想い

細胞たちは生まれた以上 存続を懸け、生き続けており 「死」を思う間などはない 組織は壊れたら、修復に勤しみ 立て直しを図るが 万一、修復叶わない場合にも 「死」を思い、意識されることはない 物質だから。と言ってしまえば 当然のことかもしれないが、その源に立...

虹色の風

幾筋もの 雲を携え 水平に延びた虹 どこまでも たおやかな 天空の下 大いなる 安心と信頼のもとに 真の働き 愛の育みとともに どこまでも 真っ直ぐ 一直線 ふくよかに彩られた 虹色の風そよぐ ごめんなさい ...

とらわれ わだかまり 因果律 運命を開く

運命いろいろ

ありのまま 受け入れて、 その事を 認めると、 なんだか、巡りだす。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

わだかまり 過去世 我慢 自由 心の対話 潜在意識

心の対話8ーカリスマ性

「影響を与えたい」 その時々の自分なりに前向きな 努力はしてきたつもりだけれど 皆、それらが「普通」なことだったり ムダな努力に終わって役に立たず 取り沙汰されもしなかった。 頑張って異を唱えたところで 報われないことばかりの世の中 当時の環境、自らの境遇から何もかも 周囲に影響...

自我

ごあいさつ

「お世話になっています」 担当の看護師さんが見えると付き添う家族は 「よろしくお願いします」と頭を下げた。 “世話をかけているのだから・・”と思えば 当然のことかもしれない。けれども 昼夜問わず、介助なしに用足しもままならない状態の 患者本人は表情...

自己否定 自由

自由にされると

①他人 『自由にされると腹が立つ』という態度を取られることがある。 その人自身が世間体や常識で自分を縛っているから 自由に振る舞われると腹が立つんじゃないのかな~。と感じる。 ②自分 (礼節を踏まえた)自由な振る舞いを見ると真似をしたくなる。 いいなあ...

カルマ 悪想念 過去世

梅雨事象

丁度、梅雨入り前だったか 身体の重怠い日々が続いていた 2世前(大元は4世前に遡る)に拵えた 打撲などの古傷部分が疼いてしびれる 今世では、怪我などの痛みの記憶さえ時を経て 薄らいでしまったものの、その時はそれなりに 「痛かった」はず。なのに、それを...

カルマ トラウマ 悪想念 因果律 過去世 自己否定

お邪魔

初代塾主の時代に 「お邪魔が入った」との言葉を時折、耳にした。 聴くたびに 「それって・・・どうして?」 反発ほど強い感情ではなかったものの 一投の問いを投げかけずにはいられない。 実際、その時々にお邪魔なさるのは 人の霊(幽界人)だったり 神様であったり、御...

言葉

社員満足度

会社で社員満足度アンケートが行われている。 そんな物やらなければならない時点で、 既に問題のような気もするけど・・・ こういうのをやると、 次に改善のアクションプラン策定という話になる。 今回の策定ガイドにはチョット響く事が書いてあった。 問題は「人...

自由

「どうぞ ご自愛ください」

肉体のみでは 「人」として存在しえない 大元たる“心”こそ 自愛が必要不可欠 自らの心を大切に、大事と捉え 労わり、慈しみ、愛する 自らに受容される心は 不穏な縛りなどなく 真に自由で安らかな 幸福感に充たされている ごめんな...

我慢 魔法の三言

立て直し

役目ゆえに 肉体の浄化は進められ 痛みを追い掛けるように 「ごめんなさい」と撫でさすり 改めて、己を省み 過去に想いを馳せては 天よりの授かりものであるはずの身も心も「己が物」 自由意思に託けて自分勝手 無理も辞さずに、頑張ってきたこと 痛むまで労わるこ...

「愛」について

心に曇りがなく、罪穢れのない「おもい」は純粋です。 人が人を思いやり、その内なる魂の幸せを心から願う「おもい」が純粋であればあるほど、天はとてもよろこばれ、多くの幸せを齎し称賛されます。 逆に曇りの多い邪な「おもい」を持てば、自らその悪想念に気づかせるため、然るべき「お叱...

ホトトギス

啼かぬならーー 「啼くまで待とう 不如帰」 の過去の時代より 時は流れ 人類の進化とともに 今では 「啼かぬもいいさ 不如帰」 と詠まれるほど、頼もしく 「それもいいんじゃない?」 との多様性が慮られる 時代も、人も、この社会も ...

カルマ 運命を開く 過去世 顕在意識 潜在意識

一般カルマ浄化法

 先ず、自分の“み魂”や“副魂”に語りかけます。 「私のみ魂さん(もしくは副魂さん)、何かカルマを持っていませんか?悪いカルマは苦しみの原因ですから、持っていたら解消しましょうね。」  ここまでは“心構え”です。  段々に核心に迫っていきます。 「過ちを犯した際、迷...

令和の風

新しき時代の幕開けとともに 精神世界のリーダーとして その自覚を促すよう 「いざ、やーー」 号令はかけられた 封じ込められ 窮屈になっていた 不穏な想いは 否応なしに浮び上がり 一切合財、 キレイさっぱり 吐き出さずに...

天へ

私は、本当のことを知りたいだけなんです! 真実とは、何ですか? と問いかけたら、 真実とは、全てですと返ってきた。 そりゃそうだ。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

人類総幸福化を願って・・

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