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自我

陳情

情に訴えるほど 薄情 我が物顔をした “我”は 「情とは何ぞ」と 真に都合よく “彼”の貴き志しを 慮ることさえ蔑ろ 我に弄ばれるまま 情に感けるほど 強情 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

言葉

噛めば噛むほど!

漫画を読んでいたら こんな場面があった ・・・ F君「お父さんに(ひとりでいる姿が)寂しそうだったよと言ったら、 ボクらは誰かと一緒にいるのがふつうだから ひとりでいたら寂しそうに見えるのは当たり前なんだ って言ってた」 A君「え?? 俺はひとりでいるのがふつう...

人だけに

誰かいるってありがたい しんどい時 凹んでる時 側に誰かいるって 本当にありがたい 何かしてくれなくても 何も特別なんてなくても ただ、そこに いるだけでいい 楽しい時も 嬉しい時も 笑ったり、泣いたり 心配したり、色々しながら 私以外の誰...

良かれ

良かれと思ってしたことが 不安を誤魔化すための 妥協案だった。 本心を見て見ぬ振りして我慢 これは必ずどこかに無理がきて、破綻する。 そんな事態に陥らなければ 自分と向き合う覚悟が決まらないのか それなら それで 妥協案でも何でもいい 行動して 破綻して...

期待すること

「期待してない」 果たしてそうかな? 期待は 多かれ少なかれ みんなの 胸の内にある 期待のない世界に 未来は存在しえない 期待はあるのに 「期待してない」って そう思い込ませてきただけ もしもーー 未来への期待がなかったなら 人は生き甲斐を見い...

ヒートアップ

会社の会議で自分の主張と異なる意見を受けると、 どうもムキになってしまう。 自分の言っている事を伝えようとすると熱くなってしまう。 特に上位層に対する内容の時に。 冷静にしていようと気をつけているのに・・・ 何故かな〜 まだまだ卑屈な想いが残っているのかな? ご...

とらわれ わだかまり 因果律 過去世 自由 心のレシピ

心のレシピ 64

いつもキレイな心でいたいから。。☆″  心のレシピ/Lesson64「“気づき”は心の傷を癒す」 心は自由。 けれども、私たち人は、 過去世の経験より培ったある“想い”に とらわれたり、わだかまったりが習慣化されて、 心は不自由な状態に。 塾生: 「これやって」...

言葉

「サムズアップ!」

なんとなく見たテレビに、 建物を造り、気に入らなければ壊して、また造り直すと言うお爺さんが出ていた。 お爺さん曰く 「壊す勇気がなければ、造らない。」 いいね! ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

緑の風

意気地のない背中を 威風堂々たる 緑の風に押されて この地へやってきた 皆の笑顔に励まされ 後ろ髪を引かれて 東に西に奔走しつつ 前へ この先の幸せへ み意のままに 真っ直ぐに 人々はみな 新たな緑の風...

気づいている事

不幸な「行為」をしなければ良い ということではない。  重要なのは、「不幸な想念;行為の背景にある根本の想念に気づいて、それを認識している」こと。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

運命を開く

徳を得る

知らず知らずに 損しているようで 「得した(ラッキー♪)」 の想いに至れば 一事は万事 自ずと徳を得ている 「損して得(徳)取れ」 とはまさに ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

トラウマ 過去世 我慢

耳が痛い

ここのところ右耳がズキンと痛む と同時に 人に沢山注意されてきた 想いが浮かぶ。 今生はそこまで怒られてこなかったから 過去世のトラウマや我慢、想念毒が 溶けてきたのだろう。 過去世は要領が悪く、エラくどやされてきた感じがする。 その辛さ...

自由な心

不幸な想いは 自己の中に芽生え 幸せな想いも 自己の中に芽生える いづれも 自己意識の持つ 自由な意思により 不幸だったり 幸せだったり 心に小さなしこりが ほんの一つあるだけで 不幸な想いは止むことがなく 何...

ブラインド

朝、会社に出社した。 オフィスで1番のりだったので、 外が良く見えて気分が良くなるようにブラインドを 全部開けておいた。 ブラインドが閉まっていると閉鎖的で気分が良くないし。 そのうち他の人も出社しだして、 一人の人がブラインドをバシッと閉めた。 ムっときた。 ...

繰り返して学ぶ

「あ~、やっちゃったぁ」 やると薄々、察していながら またやった。 痛い想いをしながら。 「愚かものめ~」って?でも どことなく、そこが憎めなくて(笑) 繰り返して、繰り返して、繰り返して・・ ようやく分かりかけたこと 「人は繰り返して、学んでいる」 ...

幸せだ

親と生き別れになった人がいる ずーっと、 どんな人だろう? 何処にいるんだろう? 今、何してるのだろう? そして、今、生きているのか? なんて考えて終わる人もいるだろう。 必死に探す人もいるだろう。 私には、物心ついた頃にはもう、両親がいた。 一緒に生きること...

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山の便り

今年の 少々格別な G.W. も開ける頃ーー 初夏の熱気はいよいよ 盛り上がってくる 田の土は起こされ 蛙の声も高らかに スッキリした青い空に 風切るツバメは 円を描き 陽だまりに 虫柱立ち 行き交う蜂も盛ん 夕暮れに染み入る 夏虫の羽音 ...

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社長

昼の食事の後、ビルの外を歩いていたら、社長と会ってしまった。 社長とは違う階に席が移動してから久しぶりの遭遇でもあり 「あっ、どうも」 とペコペコしてしまった。 いつも会社の雰囲気が悪いのは社長のせいだとか言っているのに。 以前は100%社長悪い!みたいに思っていたが、...

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心の調和

“愛”は優しさ   思いやりの心 真理を歓び 真な心を信じて すでに 全てを受容する “真”は強さ   辛抱づよい心 真理に叶いて 真っ直ぐに 己を律しつつ すでに 全てを包括する 真なくして 愛は生れようになく 愛なくして 真...

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やらない理由

肚が決まると 思い切った行動も取れるし、それができる。 そういう性格と自認している。 裏を返すと 平常時では想い付いたアイデアを あまり行動に移していない。 うむむ、そうかもしれない。 インスピレーションが浮かんでも 頭でやらない理由を見つけているし 行動...

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節目

平成から令和へ 時代の節目に 大浄化は進み 「ひと足お先」と 入梅を偲ばるる長雨に ますます 咲き乱れる花々 樹木瑞々しく 青葉盛んに生えて やがてーー ちぎれ雲より覗く 陽の光り受け 降り注がれる 緑のシャワーに 夏が立つ ご...

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劣等感について振り返る

我慢 自我の育成を放棄している。拒否している自我を、無理やり苦しめる。 その背景となる自身の潜在意識の想いは? 劣等感とは? 自分が劣っている事が許せない意識 劣等感に囚われると不幸か? 目標ができるが、心は穏やかではない。 そこに囚われる為、それに対する欲や不安...

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とらわれ

昔から感受性の強い子でした。 一度、叱ろうとして手を上げたところ 泡吹いて倒れてしまって。それからというもの 腫物に触るようで、とても扱い難くて・・・(母親談) その彼は、一途にこだわってきた。 東日本大震災以来、放射能汚染に神経を尖らせ 飲み水や食べ物、住処に...

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プロセス

みんな向かっている処は同じなのに、 こーしたほうが良い、 あーしたらダメだ、 と議論する。 みんなやり方がちがう。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています ◇ 一般カルマ浄化法 ◇

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交わり

ある朝、真っ青な空に 大きな大きな「X」の文字 真っ白い二筋の雲が一直線 のびのびと、交わり伸びゆく 次々に真っ白い線が現れて 大空を縦横無尽、自在に 踊るように描かれ やがて。。それらを風が運び 薄い羽毛が生え 大きな翼に変わって お天道さまへ向か...

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好青年

会社で仕事中に爽やかなイケメン好青年が遠くにみえた。 あんなのいたかな〜 様子を見ていたら、どうも他の営業所から経理の所にやって来たようだ。 相手をしている担当者も心持ち明るくなっているようだ。 周りを爽やかにする、 自然に40年ほど遡った自分の場面が想い浮かんできた...

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たがために

「誰かのために生きている」 心情でもあり 生きる大義名分 「生」への原動力 関わり合い、 支え合って生きる命 なれば命は 命のために生きて自然 命の筋道、人の道理 もしもーーその“誰か”を 自分以外の他者に限ったなら 除外視された自我意識は 受...

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頭の中の未来

計画を練っても他者との関わり等から その通りに事が運ばない。 自分のプラン通りにいかなかったことに 固執していても心は晴れない。 描いた未来と起こった現実が一致しなかったのは 実は 『頭で描いた未来より、より良い未来に自分が向かった』からではないか? 大きな大...

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多様な“個”の受容

この地球は 多様な生き物に溢れ 命が命を支え 個が個性を引き立たせ 魂と魂が関連し合って 存在し、成り立っている 肉眼に見る3次元界に限って 「障害者」と目されている人々も この地球の“多様性”の一つ 見た目、多勢と異なる事に依らず 言葉の使い方、...

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自分の中

ほとんどの人々が、本当の感情を剥き出しにせず、相手を気づかったり、思いやったりして、大人気ない自分を隠して過ごしている。 お互い様の暗黙の了解で、当たり前の反応や、常識的な行動をして、スムーズに関わっている。 しかし、世の中には違う特性を持つ人もいる。 そのような人と...

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和の司~「令和」によせて

精神世界のリーダーたる 日本に相応しき 「和の長(おさ)」 世界平和を声高に叫びて 地上の安寧を司る者 それは 素晴らしきみ役 それはそれは 頼もしき魁かな 今はまだーー 天のみ意ひとつに 成りきれぬ国なれど その呼称を使い、使われ 馴染み、...

人類総幸福化を願って・・

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