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明心塾 2021年10月 スタートクラス
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運命を開く 自由

年末によせて ’19

本年度は、世界各地で大きな浄化現象がありましたが、日本でも予測できない様々な出来事がありました。 ・京都アニメーション放火  36人死亡 ・東日本で台風、大雨被害、死者相次ぐ ・沖縄、首里城が消失 その他にも日本列島(北海道から沖縄)で数々の浄化現象があり、各地で復興...

ONE TEAM

ラグビーワールドカップは日本中に ラグビーブームを巻き起こした。 2019年の流行語大賞には ラグビー・ワールドカップの 日本代表の活躍から広まった 「ONE TEAM(ワンチーム)」 が選ばれた。 「みんなでひとつになる」 というイメージが日本中に 浸透し...

言葉 自我 自由 辛抱心

気張らない

義太夫発声ゼミの短期講座 計3回を受講した。 まずは大きな声を出す。 初回 「恥ずかしがらずに思い切ってできている」と褒めらた。 2回目 「大きい声で良い。気張っているけどな」と言われた。 気張ると声は伸びず、 頑張っている割に遠くまで届かないそうだ。 「...

トラウマ 過去世 顕在意識 自由 心のレシピ

心のレシピ 68

いつもキレイな心でいたいから。。☆″  心のレシピ/Lesson68 不安は心の傷  キレイな心は、清らかな善い想念に満ち、それゆえ安心しています。日常事を悩ましく思うこともなく、ちょっとした不安から幸せを遠ざけて・・なんてことにもならずに万事安泰、心穏やかな日常生活を営...

自由

室礼(しつらい)

遠慮はいらぬ仲にも 礼儀は不可欠 親子、兄弟姉妹であれ 夫婦、ベターハーフであれ 身内いかんによらず 友人、知人、師弟 いかなる 親しき間柄なれ 礼節を重んじる心は 清らかに美しく 躾や所作 室礼を弁(わき)まえ うや...

委ねる

クライミングの練習場に行った。 室内に8mの高さで岩山の模型が 作られていて、垂直のような 壁面を登っていく。 落下の危険を防ぐために 天井から吊るされた安全ロープで 登る人クライマーと ビレイヤーという 下で安全を確保する人の 二人を接続する。 登るペー...

運命を開く

人で在る

いかなる 「人でなし」も 「人」で在る いかなる 「ろくでなし」も 「人」で在ることに 相違はない 罪を憎んで 人を憎まず いかような人であれ 己と同じ 「人」で在るからには 人を憎むは 己を憎むに等しく 人の罪を憎めば 己の罪をも憎む ...

運命を開く 自我 辛抱心 潜在意識

身体の健康

身体の健康が 極めて優れない時 細かい判断は鈍りがちな一方で それが何かの決断をする 後押しになることもある。 肉体への執着が薄れた時 魂の声に耳を澄ます きっかけとなるのだ。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

山あり谷あり

この道は 山あり 谷あり 突っ走るもよし 道草も 寄り道もよし 時折 立ち止まっては 振返りて 己省み 時に 立ち竦(すく)み 立ちん坊して オロオロと 天を仰いでは 向き直り ただひたすらに 幸福を願いて 真っ直ぐに あらんことを 祈りなが...

運命を開く 潜在意識

想念による傷

転職前の有給消化に入った。 極端に長い連休が続いているので、仕事をしていない状態の体調がどういう感じなのかが分かる貴重な機会だ。さぞかし体が楽なのではという期待もある。 ・・・意外と苦しい感じがした。何もしなければ感じないが、何かするとすぐ疲れる。内臓が苦しいようだ。仕事を...

存在価値

魂が 在って はじめて 存在する価値は生れた 現界は 肉体を得て はじめて 「人」としての 存在価値が生れ 「人」である限り この肉体ある限り たとえ 苦しかろうと 辛かろうと 不幸のどん底に 陥ろうとも いかなる現状に在れ 現界にて 存在...

運命を開く 言葉

洋服のしわ

家族がしわしわな服を着ていたら 「あれまぁ~」と しわしわにならないように畳んだり アイロンでもかけようか など気を使う。 そんな自分のは しわしわでも全然 へっちゃら。 人から教わる事の方が多いかな。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

自我 自由 潜在意識

想いは自在

何処に身を置こうと 何をしていようと 自在に 想いは伝わり 伝えられている 陰で囁こうとも 密やかに 偲ばるるとも それとなく想いは 伝播し、波及する 嫌いな想い 好きな想い いづれも 別格や特別であればなお 想う念の強さに従いて 優...

カルマ トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 因果律 過去世 潜在意識 想い癖

肯定的にあること

「否定か?肯定か?」 いづれか?と問われたなら 否定するつもりもなく どちらかといえば・・「肯定的」 に値するやもしれない 人には人の想いあり 経験や得た知識も相応に カルマあり、トラウマあり それら経緯を踏まえた上で その方の仰る言葉、発する想い ...

運命を開く

神社めぐり

NHK Eテレで、神社めぐり という番組をやっていた。 参拝の時には何を想うのですか? と聞かれて、 私はこういうものですが というところから始めて、 お願いではなく、 まずは感謝、 そして決意を神様に伝える。 と答えていた。 さすがNHK! ごめ...

顕在意識 自由 潜在意識

権利と義務

人はみな 等しく 幸福を得る 権利を有し 自由意思により 自己意識が持つ 想念の 向上と進化成長に臨む 義務を有す 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

月灯り

師走も半ば過ぎてーー 空一面 霞掛かったよう 薄々と伸びた雲に お天道さんを遮られ 今は未だ 陽の目見ない ぼんやりとした 仄温かい大気 繰り返し 天気予報は「快晴」を促す 朧げな空模様の中をも 真っ直ぐに 清らかな 月光射し 迷わぬよう...

因果律 過去世 潜在意識

天然

頭のいい人にも憧れたけれど 天然自然のまま 総てをそのまま受け止める 無防備にもみえる方々に 畏敬の念を抱くこの頃 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

柿簾越しに想ふ

今年は“末成り”の意に反するよう 所変わればか、個体差か 艶や肌の柿群が遠方より届く 早速、柿剥きに取り掛かり・・ 物干し場を半分ほど占領した 柿簾(すだれ)の完成も束の間 湿り気を帯びた雲行き怪しい 天候に、干し柿完成が危ぶまれる おひさまと空っ風が欲し...

運命を開く 自我 自由

ちえのわー知恵の活用ー

先人たちが そのまた先人であるご先祖や ご守護戴いている神様、 そのまた祖先たる方々より 様々な形でいただいてきた 知恵 色々な物事の活用術や 画期的方法は 今の「私」が得たものではなく 「私」から始まったことでなく 過去から連綿と受け継がれ 伝えら...

辛抱心

ヘルペス

唇に赤いプチプチしたタダレの ようなものができてしまった。 口唇ヘルペスというらしい。 体の中にある悪いものを 出してもらっているので、 どんどん出してもらいたい。 しかし、周囲の反応は異なり 見た目のインパクトが強いほど 干渉が強くなる。 薬で抑えて見た目を...

魔法の三言

浄化事情

「うわぁ~~~~!!」 やいやいやい、またもや 一大浄化が始まった お隣さんの園児たちが 親子共々?何事かエライ騒ぎよう 「バタン、バタバタ、、ドスン!?」 家中を駆け回っては 押し相撲でも取っているのか 奇声を発して燥ぎまくり 盛んに金切声を上げ、、...

顕在意識 自我 辛抱心 潜在意識 不安

1つのピース

崩した体調を回復すべく 床で伏せっていると 変更せざるを得なかった予定や 快方の糸口が見えぬ健康のことを考えてしまい 不安と焦りが生じる。 こんな時こそ 『成り行きまかせ、天にお任せだー!』 という境地になれれば良いのだが 未熟者でなかなか。。 なぜそのよう...

自由

大往生

父、他界。享年九十歳 「(私は)人に恵まれた」と度々 思い出話を楽しそうに語り 人生の転機で人に救われ、助けられ 世話を焼かれてきたのも人徳のうち 晩年ますます、悠々自適に 食べる事と寝る事とシンプル 事を荒立てること望まず 物静かに過ごし 「寝てる間...

とらわれ 悪想念 自我 自己否定 不安

内省

他者からの評価、評判に囚われているから、 見栄に囚われているから、そのようにおもうのではないか? 4次元幽体の意識 思い上がる意識 思い上がると強引になり、自分勝手になる 得も言われぬ高揚感がある 態度が大きくなり、横暴になる み心成就よりも、世間的な評価を優先...

運命を開く

ご守護と礼節 6

神社へ参拝する場合、感謝の心を形に表す意により、お玉串(相応のお金;お礼)をお納めすることを忘れてはなりません。 個人的な「お願い」についても、神様であれ、礼節を重んじ、それ相応の礼儀をわきまえる心が必要です。 精神世界の法則にもあるように、その「お願い」が「人本来の幸せ」...

運命を開く

ご守護と礼節 5

神々様であれ、たとえ人であれ 心から敬い、感謝の想いを捧げることは素晴らしいことです。 例えば、自分の住まう地域の鎮守の神様などを敬い、感謝を捧げ、人類総幸福社会に向けて今後もこの地を健全にお治めくださるようお参りすることは善いでしょう。 ごめんなさい ありがとうご...

運命を開く

ご守護と礼節 4

私達が最も留意しなければならないことは、神様によっては「御札」や「お守り」「などを介して、霊波線が繋がれる場合がある ということです。 同時にお二方から、それぞれ霊波線を繋いでご守護をいただくことは 叶いません。 これは精神世界の法則に留まらず、礼節を重んじる心で見るならば...

運命を開く

ご守護と礼節 3

多くの人が、気軽に買い求めているように見える 「御札」や「お守り」は 本来、その神様を信仰する想いの上で求め、持つものです。 「信仰」とは、ある神様を崇め奉り ご守護やお導きを願って絶対的に従うことです。 そのような心から信仰する想いもなく 一時の「神頼み」をするよ...

運命を開く

ご守護と礼節 2

神社によっては *祀られている方が「人」であって「神様」ではない(菅原道真、応神天皇、etc) *実際には別の神様が「不本意な想い」でおられる *神様はおられない という現状もあります。 これらのことを踏まえますと、礼節を心せず闇雲に参拝することは その神様への...

運命を開く

ご守護と礼節 1

初詣やお礼参り等々、神社へお参りした際 祈祷していただき御札をいただいたり お守りを求めたりした経験は多かれ少なかれ皆、持っていることでしょう。 そこで、神社へお参りする際の心構えだけでなく、ご守護いただく方への礼節をお伝えしたいと想います。 先ず、神社へ参拝する際に、...

運命を開く 過去世 言葉 潜在意識

幸(さきわ)う言葉

何の気なしに 発した言葉であれ 言霊は宿っている 思わず口が滑って 咄嗟に出たセリフも 偶然?たまたま? 掛けた声も みんな訳あり 過去世の生き様が 使い慣れた言葉に滲み出 幸(さきわ)いと不幸を分かつ ほんのささやかな つぶやきやぼやき、舌打...

とらわれ 自我 自由 不安

好くも好かぬも

好くは“愛着” 好かぬも“固執” いづれも“偏り” 偏見や差別を生じ 苦悩のもと 愛憎は 一心一対 情に深かり過ぎても 愛情から 愛執を生み 感情に 押し流れて 真を尽くせず いづれの 執着からも 縛られることなく 自由であること やがて ...

自由 潜在意識

電動アシスト自転車2

自転車で通勤するようになった。 電動アシストなので 軽く漕いでいるのにスピードが速い。 急坂なのにペダルが軽い。 体へかかる負荷と 頭の認識にギャップがあるので 流れゆく風景がバーチャルのように想える瞬間が度々ある。 肉体の意識・感覚が 違う次元を浮遊してい...

ビオトープ、その後

灰色に覆われた 無機質なテラスの一角に 出現したビオトープ カラっカラの陽照りに 緑 干上がり 雨風に晒され洗われて 土 大水に押し流されーー それでも 潰えることなく カラコロと 彷徨う落ち葉を集めて 明日に繋ぐ 絶え間なく 尽きせぬ営みは ...

悪想念 魔法の三言

電車の中

久しぶりに混んでいる電車に乗った。 途中から態度の悪い若者が乗ってきて 高齢の女性に何か文句を言っている。 こういう時、武術の達人だったら、 投げ飛ばしてやれるのにな。 あっ、いけない、いけない。 こういう時は、魔法の三言だ。 ごめんなさい ありがとうござい...

顕在意識 潜在意識

天に伺いて

「私に“どうせよ”と?」 内心「こうせねば」とは思えども 私をどう御使いになりたいのか お考えを伺ってみたい そう言葉にしたものの すでに心は決まっている 為さずに後々「こうすればよかった」などと 悔やんでも、後悔先に立たず なればこそ、と意を決してみれば...

自由 心の対話 想い癖

心の対話9ー職人気質(かたぎ)

「完璧ではないことが、どうにも歯痒い」 自身を褒められたものではないが 相当の努力をしてここまできた 何事も為せば成るものだから 気力と根性で頑張り続けている 好くしよう、もっと好くなるはずと 改善にBestを尽くす 「なのに、なぜかねぇ。。情けない」 ...

顕在意識 自由 辛抱心 潜在意識

電動アシスト自転車

自転車で通勤するようになった。 最初の何日かは かかる時間も道順も 実際の所わからないので 始業に遅れぬよう必死だった。 慣れてきたら道中の心持ちが 全然変わっていることに気づいた。 余裕。。というか不安がない。 大丈夫という実感がそうさせる。 カルマやト...

正直

自分の想いに素直であること 物事の善し悪しの 判定や評価如何に拘わらず たとえ相手がどうあれ 己の気持ちに真っ直ぐ 圧し隠さず 誤魔化すなどせず はぐらかさず 幸せを望むままに 自身の心の安穏と 社会の安寧を想い せめて 天の理に叶うよう祈り ...

カルマ しこり トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 運命を開く 想い癖

中脈とナディの交点

中脈は気の流れ道の1つで 臓器と関わる12正経そして督脈任脈とも繋がっており 気の幹線といえる。 ナディはチャクラの華~根を結ぶ気の通り道で 中脈と交差している。 この交差する部分にエネルギーを流すと 体内の気の巡りが良くなる。 実感としては ・経絡は3....

過去世 潜在意識

比べるなら

都会の中だけで生活していると 自分に自然成分が不足しているような 気がする。 ハイキング程度の森林浴を 定期的にしようかな、と思い立った。 ハイキングとはいえ、山に入るからには 基本を学んだ方がいいだろう。 と、スクール的なところに入った。 そこで言われたのが...

とらわれ 自我 自由 潜在意識 想い癖

自由であること

好きなもの、嫌いなもの あらゆるお気に入りからも 自由であること 好きな人、嫌いな人 気に入る、気に入らないとの 顕在意識に浮かぶ想い いづれの想いであれ その自らの想いにさえ 固執せず、愛着を持たず 自由であること ごめんなさい ありがとうござ...

自由

感じ取る器

浄瑠璃の体験講座に参加した。 一度体験してみると聴き方も変わる。 自分で語っているように聴くようになった。 練習しないと、漫然と聴くだけに戻ってしまうが、、。 以前画家が 「他人の絵を見るときは自分で描くように見る」 と言っていたのを思い出した。 普段絵を描く体...

因果律 運命を開く

御蔭さま

好(よ)き縁も 好ましくない縁も ご縁はご縁 おかげさまで お世話さま 自己にとって 都合好くも、悪くとも やっぱり 御陰さまだし お世話さま お天道様の御陰さま 人と人同士の お世話さま そう心底想えれば 波風立たず 給わる縁にて ...

顕在意識 不安

案ずるより産むが易し

とは言うものの、案じてしまう。 喉元過ぎれば、熱さは忘れるのにな。 ごめんなさい ありがとうございます あいしています

月のしずく

乾いた空に ぽっかりと 半面ほど覗く月 枯葉ゆく 寒風に撫でられ 縮こまる肌身へ ひとしずくーーー 恋心 落とし ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

言葉 自由 潜在意識

ヒゲダン

最近、Official髭男dism略してヒゲダンと言う 変わった名前のグループの曲を聞いている。 曲も今までには無いような感じだ。 どのように曲を作るのですか?と聞かれて、 言葉がメロディーを連れて来てくれることもあれば、 メロディーが新しい言葉を連れて来てくれるこ...

運命を開く

新三千年紀を迎えて(3)

人類の想念向上のためには、何ができるのでしょうか。 明心塾では、以下のプロファイルを使用して想念向上に貢献しています。 ・ 人類総幸福社会のプロファイル ・ 善い想念のプロファイル ・ 善い行為のプロファイル ・ 地域浄化 誰でもこれらを読むだけで、シンクロニシ...

運命を開く

新三千年紀を迎えて(2)

2008年11月19日に「新たな三千年紀」に入りました。 これからの三千年紀は、人類総幸福社会へと進む基礎造りを行うことになります。 聖なる三千年紀です。 最初の25年間は、人類が招いた地球の危機を乗り切ることに充てられています。 この25年間を予定通り乗り切るために...

運命を開く

新三千年紀を迎えて(1)

 千年紀という言葉は、日本では、20世紀の終わりに急に普及した言葉で、西暦の千年単位のまとまり(1年から1000年、1001年から2000年など)を言います。  ここではご経輪上の三千年単位のまとまりを三千年紀とします。  これまでの三千年紀は、宇宙に悪想念、穢れが入れられ...

天心

「“まだまだ”・・だなぁ」そう心して 安寧へ望み、幸福感に充たされるため 直向きな成長を続けてきた人 成長しない人はいない 進化しない魂はない 幸せに向かって真っ直ぐ 一所懸命、歩み進める健気な人 世話の焼ける子ほど 世話のし甲斐があるように 「受け容...

悪想念 顕在意識 辛抱心 潜在意識

書き初め

「素直」という目の前に貼ってあった習字。 そう言えば、年始めに今年の目標みたいのを書いたな... 最近の自分は、上手くいかない事にばかりにフォーカスして、「へそ曲がり」になって、世界が小さくなっていた。 そうそう、今年、気を付ける事は、「素直」でした。 ごめんな...

趣き月

十三夜 満月へ 少し欠け 和心 くすぐる 趣きの 月 水鏡に映る 面(おもて) これまた 乙にて 漆黒の 宵闇へ 薄く 大気を孕み 柔和な 笑みも また つきづきし 遥かに 望みつつも 近しく、また親しき 想いなればこそ ごめんなさい ...

トラウマ とらわれ 悪想念 自己否定 想い癖

恩返し

「付き合い辛い性格の自分に よく付き合ってくれているなあ」 学生時代、少数の友人に対してだが こんな風に想うことがあった。 人として持っている器の大きさ、そこに感謝する気持ちと 自分自身をどう扱っていいか判らず投げやりになっている気持ちで 自分にも他人にも無責任だ...

過去世 顕在意識 自我 潜在意識 想い癖

癖を制すれば

なかなかーーどうして “癖” は抜けにくいもの ともすれば、知らず知らず 無意識(顕在意識)のうちに 癖は頭角を現し、発せられている 瞬発的に“イラッ”ときて 意に沿わぬもの、ままならぬことを もどかしく思い “あわゎ、どうしよぉぉ~”なんて オロオロ、ワ...

顕在意識 自我 自由 潜在意識

レジ

店員さんにアドバイスをもらいながら 少し多めの買い物をした。 帰宅後、少し総額が安いなと感じたので レシートを確認してみた。 すると、5千円くらいのものが1品会計から 漏れていた。 得した? プレゼント? どうもスッキリしない。 試されている? その店...

運命を開く 言葉

想い好し

天気好ければ 気分よし ♪ けれどもーー 想い好ければ すべてよし ♫ 想い一事、幸せ万事 想いは幸福へ 直結しているゆえ 想い好ければ それだけでラッキー ♪・♫ 日日是好日 幸運に惠まれる ごめんなさい ありがとうございます 愛し...

顕在意識 自我 辛抱心 潜在意識

あるがまま

たまに、思う。 すべてを、受け容れるなんて、 ムリだ、イヤだ!!! そんなぁ~~ (ToT) だって、だって... (TдT) って。 だからかなぁ。 まだまだだなぁ。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

運命を開く

成らぬもの

人ゆえに 情あれど 情に流れては 真が立たぬ 情愛とは申せーー 愛と情とは 似て非なり 一緒くたにはならねども 人ゆえに その情に 訴えたくも為ろう たとえ 厚かろうと  情に感けるは慢心 人情ゆえに「後生だから」と 縋(すが)るは傲り 傲慢な心...

トラウマ わだかまり 悪想念 過去世 我慢 潜在意識 想い癖

ジェラシー

数年前、服屋の知人が美容師を紹介してくれた。 田舎からはるばる上京し オモテサンドーのビヨウシツへ伺った。 若いスタッフ曰く 『神技』をもった美容師に切っていただいた髪型は素敵だと思った。 自分も捨てたものではない、と 気持ちが癒されたことに驚いた。 心を動かす...

運命を開く

死へ生へ

ひと度、肉体を授かったからには 「死」へ向かいて「生」を全うすべく一所懸命 やがて死を迎え、肉体を離れて 魂の故郷たる幽界へ舞い戻り 「今一度、現界へーー!」 名残を惜しんで数百年、再び肉体の「生」を 待ち望んで生き永らえ、やがてーー ふた度、肉体を授かっては...

棟板金2

台風で屋根の棟板金はめくれ上がったままだが、 少し不在にした。 戻ってみると、少し浮いてはいるものの まっすぐになりカバーはされているように見え、 雨は防げそうだ。 少しでも職人さんの時間が空いたら、 不在中でも仮修理してもらうように頼んでいたので 作業してもらえ...

稲刈り月

新米の時期、到来~♪・♫ 稲藁刈る風景 そこここにあり 本年の実りは如何か お天道さま頼み 風の便りに聴けば やや不揃いなるもーー「まずまず」か 路地の無花果奮わず 柿も末成り 里山の 紅葉狩りは如何に やあやあ、何はともあれ ありがたきこと哉 ...

カルマ しこり トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 過去世 心のレシピ 潜在意識 想い癖

心のレシピ 67

いつもキレイな心でいたいから。。☆″  心のレシピ/Lesson67 心は健康のバロメータ  健全な心は身体に健康をもたらします。悩み、苦しみ、不安など日常的に尽きない 心のアンバランスは知らぬ間に身体を蝕み続け・・不幸を招くことにも。>_< 塾生: ...

歴史

ちょっと変わった歴史の本を読んでいる。 中国と西洋を結んだ交易路はシルクロードと 思い込んで(思い込まされて)いたが、 最も荷物を運べるのは船で、中国は大船団を 持っていたらしい。 次は馬を使える、シルクロードより北の草原のルートで、 ラクダくらいしか使えないシルク...

いつもと違う

近所のワンちゃんは、吠えるとすぐ叱られてる。 ある夜、そのワンちゃんがずーっと吠え続けていた。 叱る声は聞こえず、電気は付いている。 2時間以上経って、こんなに吠えてるのはおかしいと外を見ると、その家のお向いさんも、玄関から顔を出していた。 お向かいさんも、普段とは...

トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 因果律 自我 自己否定

甘えん坊

親の期待に応えられず申し訳ない という引け目な想いがある。 しかし 親の期待には応えたくない 親ががっかりした顔をすると、ヨシと想う気持ちもある。 普段は奥底に押し込めて隠している。 感謝、依存心 心配させたくない 認めてもらいたい、というプライド、焦りなどな...

わだかまり 悪想念 自我 潜在意識 想い癖

思いがけない想い

早く自身の悪いところに気づいてスッキリしたい という想いの裏側に、 自分本位な想いが見えた。 普段無意識に出している自身の高慢さ(偉そうな)に繋がっている そういった想念をしっかり見つめていこう ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

とらわれ 悪想念 運命を開く 自我 自己否定 潜在意識

赦すこと:とらわれ

わがままで親を困らす子供達が 大人になってから健全なのに 好い子であった子供達が 大人になって不健全な心を持つ場合があります。 これは、後者が恨みの気持ちを溜め込んでいるからです。 もう一歩踏み込んで考えますと、 赦せない相手が自分自身である場合もあります。 ...

自我 辛抱心

棟板金

超大型台風19号の影響は大きかった。 雨の量がすごく、被害に遭われた方々は 大変だなと思っていた。 が、他人事だった。 台風の夜、バリバリと大きな音がしていて、 どこの家だろう、うるさいなと思っていた。 が、それは自分の家だった。 翌朝、となりの家から言われて屋...

因果律 過去世 魔法の三言

招かざる客

通いの店へ久しぶりに足を運んだ 道すがら。。若干、思うところあり 魔法の三言を口遊む “ごめんなさい、ありがとうございます 愛しています・・・・・(繰り返し)” まるで呪文、経文?のよう。。 店に入ると、何やら落ち着かない様子。 オーナーが目を光らせ、こちらへ執...

生活

先日の台風で停電した。 ちょいと移動するにも、電気のスイッチに手がいって、懐中電灯をお供にすることを忘れてしまう。 笑ってしまうほど、何度も何度も繰り返した。 無意識でいつものこと。 あ、これも電気、あれも電気か~と気づかされる。 いい匂いのするろうそくを灯...

因果律 運命を開く

奇蹟も必然

奇蹟的なことは 常に起きている 物事や現象と同じ “奇蹟”と思えば奇蹟でもそれは 偶然ではなく必然 魂が造られ、人類が発祥したのも その人智を超える営みも 星々が鏤められた宇宙も 奇蹟の星と謳われるほど 多様性に富む美しい地球も そして今、ここにこ...

トラウマ とらわれ 悪想念 自己否定 想い癖

真を尽くす

真ーー為すべきことを真っ直ぐに行う 為すべきことが示されていても 相対した他人を通して見える自分自身に情けをかけて(つまり、自分を甘やかして) 真を尽くしていない。 すべきことをしていない。 情けは人の為ならず。 という。人=他人・自分。 冒頭の言葉を胸に刻も...

わだかまり 悪想念 自我 潜在意識

赦すこと:わだかまり

赦すとは何か、忘れることではない。 赦すことは、もうその人から支配されていない ということなのです。 どういう意味かといいますと、 相手からひどい目に合わされて相手を恨んでいるとします。 そうしている間は、恨みを引きずって生きているわけで、心の世界で相手から支配されているのです。...

過去世 潜在意識 不安

「だいじょうぶ」

 子は所帯を構え、孫も巣立ちを迎えて それなりに、躓いたり、悩みながらも 各々の健やかな暮らしを営む中ーー 独り、コタツで突っ伏したまま 誰にも最期を看取らせずに逝った叔母は 肉体離れてなお、 「後腐れない。だいじょうぶ」と 頼もしいくらい、笑っていた  今生...

運命を開く 過去世 言葉

質問力

質問は人生を変える、という本を読んだ。  答えはすべて正解  答えは出なくても正解  答えはすべて受け止める 相手が「今まで気づいていなかった部分」に 気づくことができるように質問する。 より本質的に、答える人のためになるように シンプルに質問する、というのは...

月暈

欠けゆく名月ーー 空の藍と雲の群青の縞模様 その濃淡を鮮明に浮かび上らせ 虹の暈(かさ)を纏いて ふくよかに微笑む 満面の光りーー 身体に染み入り 心に鳴り響くは 真に まばゆいばかり ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

トラウマ とらわれ 潜在意識

み恵

欲しかった物を思い切って購入する。 想い描いていた以上に良い物で ありがたいと想う。 別に欲しかった物を思い切って購入する。 また、良い物で ありがたいと想う。 そんなことを短期間で何度も繰り返していたら なんだか怖くなってきた。 良いことばかりは続かない ...

運命を開く

一対(つい)

失敗も成功も 幸福人生への道半ば 失敗が無ければ 成功は無いも同然 失敗するから 成功の喜びも一入(ひとしお) 失敗の苦い想いが 成功への意欲を駆り立て 無数の失敗の上にこそ はじめて成功は成り立つ 失敗を忌み嫌いつつ 成功を望むは、お門違い 失...

とらわれ わだかまり 悪想念 因果律 過去世 我慢 自我 辛抱心 想い癖

ある日の出来事

後輩と言い争いをした。 以前からこの後輩は少々モンスター新人的なところがあり、 自慢話が多い事や人を選んで大きな態度に出たりするのであまり周囲の評判も良いとは言えない。 言い争いを思い返すと、何とか正論を言って勝とうとしている。 自分や相手の幸せを願うという気持ちは無い...

辛抱心

幸福への育み

創造へ真っ直ぐ臨み 進化へ辛抱強く望む それらへ取り組む姿勢に 「真」は息づき 意(心)尽くして その営みを続けるほど ふくよかに 「愛」は育まれ 真による創造(生み)と、 愛による受容ーーそうして 真の大愛による ふくよかな営みは 幸福への育...

多様性

昔々、入社したての頃、プログラミングの様な事をしていた。 東大卒の人もいたので、かなり差があるのだろうと思っていたが、 やってみると案外それほどの差はない感じだった。 しかし、普通の大学卒でも天才肌の人がいて、とても短く プログラムをまとめられていた。 見てもどうなっ...

辛抱心

創造主

もの作りはそれなり、相当の・・いや、 予想以上に凄まじいバイタリティが要る 「いざ(ものを生み出す)、」って段に 何となし、腰が重たくなったり 「ええい、」と敢えて取り掛かったはいいが 思わぬ壁に当たって苦戦するほど 士気は弱まり、血気萎えたりもする それでも...

顕在意識 潜在意識

声を聴く

『みんなでコーラス』の体験講座に参加した。 ①音程の“この辺り”というイメージ と “発する声”のイメージ が一致していない。 ②喋るのも発声も、昔から億劫に感じていたので 発声機能の仕組みを感覚的にしっくり体得できていない。 なので 発声練習時、...

カルマ 因果律 過去世 潜在意識

我が振りを知る

「人は鏡」だという。 ーー確かに。そう思わざるをえない 心や魂を垣間見ても、精神世界の法則である 「因果律」は、肉体界においても同様で 因果関係が必ず存在する 他者から親切にされたなら 過去、自分も誰かに親切にした証し 誰かが、人の列へちゃっかり割り込んだ。 ...

秋の空

暑くてたまらない、 と思っていたら急に肌寒い感じになってしまった。 青い空には綺麗な、うろこ雲。 清々しい空気も心地いい。 これは当たり前の事、ではないよな。 今日も朝から感謝。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

潜在意識

人を見て、人を見ず

人とすれ違う時 人と対面し、話をする時 表情や様子、態度を薄らとは見ているものの その実、半眼で見るような感じに留め あまり見ていない 外観に囚われず、あくまでも内観 魂を意識して その心に耳を傾ける時 微妙に見えたり、見えなかったりしている 隠れた意識...

カルマ しこり トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 顕在意識 潜在意識 想い癖

潜在意識間の交流

人と人は潜在意識間で交流をしている。 つまり いくら取り繕った言葉を並べても 潜在意識に不穏な想いが浮かんでいれば それらは相手に伝わっている。 人とのコミュニケーションに 苦手意識を感じるが 結局自分の潜在意識は伝わっているならば その前提で人と接した方が気...

辛抱心

信じて、救われ

「人」の成長を信じていて 救われたことは本当に多い 信じて、待ち続ける 待ちぼうけーー?いいえ、未だ時期尚早。 成長することが 見越されているから そのことを信じる気持ち 信じられる想いへ 成長を図ることは「私」を安心させる だから、とても大事 自...

譲合い

長く乗る電車では、やはり座りたい。 降りそうな人に、目星をつけて前にたったら、そのとなりの人が降りた。 その前に立ってる男性は、様子をみて直ぐには座らない。 なんとなく私の陣地ではないので、私も遠慮して、様子をみた。 譲合いの間があり、その男性は座った。 席が空く...

トラウマ とらわれ 自由 心の対話

心の対話8ー強固な責任感

「(自分が)やらなければ」 父が早くに亡くなったこともあり 一家を支えるために、働ける自分が 頑張って生計を立てて家族を養ってゆく ー責任感、それに使命感。 確か・・4世前よりそうでしたね。 家は食べてゆくのに精一杯だったから 自分は嫁ぐために家を出、何があっ...

彼の岸に

夜と昼、闇と光とを 等しく分かつ春分に肉体を受け 昼と夜、光と闇とを 等しく分かつ秋分に故郷へ逝く 暑さ寒さと 二季の合間を司る彼岸に こちら岸より向こう、 彼(か)の岸を眺めては 現(肉体)界と幽界 魂の故郷とを行き来する 感慨深きは人というものの...

悪想念 顕在意識 潜在意識 不安 魔法の三言

理容院

少し前から通っている理容院は 手際良い店主 と 店主より年上に見える助手 が働いている。 今回伺った時 店主は虫の居所が悪かったのか お客がいる前にも関わらず えらく強い口調で助手の方に注意をしていた。 パ、パワハラの・・現場か? その直後、自分が呼ばれた...

地球チーム

「自分なんて・・」そう云って 我(われ)を見縊ること 「どうせ人は人だから」そう云って 他者を、あるいは我への自嘲から 人間自体を見限ること 自分も他者も同じ「人」だけに どちらを仄めかそうとも同じ意味 幸福に感じ得れない意識の問題を 示唆している いづ...

言葉

アンパンマン

アンパンマンは強さを誇ったり、 相手を徹底してたたきのめそうとしたりはしない。 それぞれに正義があり、生きる権利があるから。 作者のやなせたかしさんは生前の2013年に 次のようにも言われていた。 「なんだか、このところ世の中全体が 嫌なものはみんなやっつけてしまお...

美しき時代~令和より

整然として 清らかで美しい 本来在るべきーー時代へ。。 昼間の雑踏が粗方収まる頃ーー 虫たちの羽音はイキイキと 聴かれ始める コンクリートジャングルの ちょっとした草場より あちらに。。こちらでも。 次第、しだいに 重なり合って。。 美しいハーモニ...

カルマ しこり トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 運命を開く 想い癖

精神世界の法則6

『 一度起こったことは、二度、三度と繰り返す 』 過去世でおこったことが 現世でも繰り返す傾向があることは 私達がよく体験するところです。 過去世において失恋したとすると 今世でも、それを繰り返す傾向があります。 戦場で亡くなった霊たちは、幽界にて同じことを繰り...

この目では見られなくても

ちょっと田舎で空を見上げたら、星がいっぱいあった。 流れ星も見れた! 天の川も見れた! 家から見た空には、こんなにたくさんの星は見ることが出来ない。 でも、毎日毎日、満天の星空はあったんだ。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

魔法の三言

約束

「あ・・!」ーーーまた、だ。 指を切った。 つい欲かいて、もう2、3時間、粘った。 粗方、片が付いたから「もうひと息」って ところ。。。で手が滑った。 とりあえず、応急処置。 なかなか血が止まらず、 指がドクドクと脈打つよう。。 無理した。その結果は・・...

カルマ しこり トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 想い癖

分析癖

ああいう対応をするということは こういう性格だな、とか こういう発言をするということは そういう思考だな、とか 他人を分析しすぎると癖になる。 分析癖は 「不安を和らげるための根拠探し」や 「知りたがり欲」が 発しているんじゃないかな~。 頭でっかちの癖、...

夕映えに。。

「暑い、暑い」そうボヤくも 確実に季節は流れて 風が変わったことを 肌身に感じ入る 次第に。。 散れゆく雲海、垣間見た空は 碧く、たおやかな 夕映えに浮かぶ とんぼを紅々と 新秋に染めゆく ごめんなさい ありがと...

常識

エイズが広まりはじめた頃、 最も苦しむのはブラジルと言われていて、 「エイズの流行を止めるためには予防に全力をかけ、 現在感染している人は全て死亡したとしてもやむをえない」 と勧告され、これが世界の常識だったらしい。 しかし、ブラジルはこの常識に従わず、 誰一人見捨...

顕在意識 自我 潜在意識

気高き意識

私たち人に潜在する意識は “潜在”だけに頭(顕在意識)では 捉え難いように思えなくもないけれど 「今」を意識する顕在意識よりも ずっと単純明快、シンプルで解りやすい より高い次元の意識ほど 肉体に依らず、とらわれないゆえに 肉体よりも 先に生まれた次元ゆえ...

言葉

宇宙創生

宇宙の創生と初期宇宙の研究者の本に 次のように書かれていた。 --------------------- この宇宙を支配する物理法則が あたかも人間がちょうど誕生できるように 極めて精密に調整されているように感じられる。 宇宙全体と、それを支配している物理学の法則は...

運命を開く 自由 潜在意識

人生はお得

言葉は 説得したがり 意識は 納得したがって 一所懸命 真の幸福を 会得したいだけ 得々人生 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

しこり とらわれ 自由 辛抱心 想い癖

油断大敵

タバコを吸わないで、2年が経った。 つい、この間も無性に吸いたくなった。まだ、こんな風になるのかと、我ながら驚いたほどだった。 その2、3日後、滅多に開けない引き出しの中から、試供品のタバコが入った缶がビニールテープで封をされたまま、出てきた。 開けてみると、カビていた...

観月

忙しいあなたに 宵の月が優しく寄り添う 我慢で俯きかげん 不条理感を抱えたまま 独り、わが道を踏みしめる その背中を照らし 励まし続ける “いつも。。見ていたい” こうして今も そこに在って いつまででも 見守っている あなたもきっと 感じて...

トラウマ 悪想念 過去世 我慢 自我 自己否定 潜在意識 想い癖

冷めた想いの源は?

他の方のブログを読んで共感する想いが湧いたので、自身を探ってみた。 自分は今まで他人と付き合う中で、何となく虚しさのようなものを感じていた。 関係にいまいち乗り気になれない、冷めている想いが深いところであった。 どうやらその部分に関連しているところが疼いている。 調べ...

カルマ しこり トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 過去世 我慢 自我 想い癖

過去を受容する

過去に 受け容れられなかった 出来事、物事(や人)があれば 現在をも引き続いて 受け容れ難く、ともすれば 否定的に捉えがちになる それは「トラウマ」による とらわれたり、わだかまったり しこりになり、想い癖となって 心が不快な傷を負っているから 過去世...

カルマ トラウマ 悪想念 因果律 過去世

したの? されたの?

「因果律」を踏まえたうえでの話になります。 最近 人とのやり取りで嫌な気分になると 後で そのことを思い出しながら 「したの?されたの?」 と、自分の意識に問うようにしている。 したの=カルマ(行為) されたの=トラウマ(心の傷)か悪想念 カルマは、自分が過...

夜半の月

茹だる大気まだ 冷めやらぬ、熱帯夜ーー 火照り顔を戸外へ晒せば 仄朱(あか)く滲んだ お月さまが浮ぶ 蒸された大気を その身に纏いて ほんわかと 朱味を帯びた面(おもて) 今宵は少しばかり。。 ほろ酔い加減の 夜半(よわ)...

運命を開く

精神世界の法則5

『ご経輪は実現する』 人類総幸福社会造りがいかに進展したかを考えれば、明らかです。 1000年前と比べて 現代の方が天国に近づいていることは明白です。 今の人類界では、まだまだ悲しい出来事が多いにしても、 着実に理想的な社会に向けて進歩していることは否定できません。...

因果律 顕在意識 潜在意識

人の振り見て

人のいけないところをあーだこーだ言ってたら やらかしてしまうことが多くなった。 物を故障一歩手前にして 直してもらったり 物を壊してしまって 弁償したり その他もろもろ 我ながら、多すぎる。 人のこと、言えないな。 ごめんなさい ありがとうございます ...

カルマ しこり トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 因果律 想い癖

経験は味わい

物事を味わうのも 想いを味わうのも同じ 「味わう」って 「経験する」ことだから 責めたり、非難するわけじゃないし 咎めるとか、なじるとか・・? いじめでも、いびるでもない 過去世で経験するはずだった事が あれこれと私情に挟まれて 整然と...

言葉

宇宙

「宇宙」という言葉は、 約2000年前の「淮南子」という 書物に出てくるとの事。 「往古来今謂之宙、四方上下謂之宇」 宙:過去現在未来=時間 宇:前後左右上下の全方向=空間 「宇宙」って2000年前から 時間と空間を表しているんだね。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

風が運びゆくもの

大風吹いて 雨雲運ばれ 熱気に呼ばれて 台風がやってきた 土砂降りの雨風は 熱く澱んだ空を流し 大気を一掃しーーやがて 空いていた部屋に 新たな隣人を運び 耳に障わっていた 燥ぐ子の金切声を 優しい母の気持ちに変え 蝉しぐれを 鈴虫の音色に変え...

しこり トラウマ とらわれ わだかまり 悪想念 自我 自己否定 潜在意識 想い癖

傍観者

『人間ってこういうところがあるんだよな~』 ニュースやドラマ、映画、 もしくは日常生活などで 人間の持つどうしようもない一面を見たり聞いたりすると ついそのように思ってしまう。 自分の幸せに対して 無責任な傍観者たるな 『人間のこういうところ』を見聞きして ...

とらわれ 自我

愛執~“とらわれ”て

愛するもの 好きなもの お気に入りは 色々あるけれど それらの人や物事に 心奪われて 離れられないとか 手放し難いなら それは“とらわれ”ている 「愛している」のではなく 執着している、愛執に過ぎない いかに親しみやすく 馴染んだ人や物事であれ...

言葉

運転のうまいヘタ

「運転のうまいヘタ」の 判断基準を教えてください。 という日経BPのインタビューに スバルの自動車開発者が答えていた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー それは人をいたわるかどうかですよ。 ヘタな人は、歩行者とか自転車とか、弱者をいたわらない。 テクニッ...

運命を開く

精神世界の法則4

『因果律』 これは、神々であれ、人間であれ、 日常的に体験する カルマと霊層による関係で 「原因と結果の法則」 とも言います。 善い想いを持ち 善いことを行なえば 善いことが返ってきますし 逆に悪い思いを持ち 悪いことを行えば、 悪いことが返ってきます。 ごめんなさい ...

過去世 自己否定

進化する人

「相変わらずだよ」 そうかもしれない。それでも..ネ、 「人」なら誰だって 進化しない人はいないよ。これまでも これからだって。 謙遜したって、進化しているから。 否定しているとゆっくりだけれど それでもやっぱり、進化するしかない 「人」だけに。 今は「相変わらず」のあなたでも ...

カルマ トラウマ とらわれ 想い癖

当事者意識

外交関連のニュースを読んでいて へぇ~と感じる部分があった。 「政権」「国」を「私」に代えて、細部を整えてみると 今自分が直面しているテーマが 顕在化し浮上してきた。 ーー 前の自分を否定することが先に立ち 「私はこうしていきたい!」という ポジティブな想い・姿勢がなかなかでてこ...

辛抱心

一段一段

早寝早起きを心がけるようにしてから、節制するようになった。 今まで見ていたテレビも、辛抱して床にはいるようにしていたら、 だんだんと、当たり前になってきて、後ろ髪を引かれるのがなくなってきた。 もっと大好きな、絶対見ていたテレビ番組も、諦めることができた。 ちょっとずつを続けると...

人類総幸福社会は

ただの一人をも 犠牲にしない “サクリファイス”など必要とせず それを喜ばない たとえ。。 我が子を守るためであれ 仕事のため 地位や栄誉、立場のため 愛する人々のため、、、 いかにそれら 保身や保全のためであったとしても 全ての人類がもれなく 幸福感に充たされている社会は 真の...

しこり とらわれ 言葉 想い癖

運転がうまくなるには

運転がうまくなりたい。 何十年もやってきて、今更だけど。 日経BPのインタビューで”運転がうまくなるには?”の 質問に元F1ドライバーの中野信治氏が答えていた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「無理をしないこと」ですね。 目線を遠くに置いて、先を見て...

しこり とらわれ わだかまり 過去世 自由 心のレシピ

心のレシピ 66

いつもキレイな心でいたいから。。☆″  心のレシピ/Lesson66「虚しき」心の訴え  心は自由。けれども、私たち人は、過去世の経験より培ったある“想い”にとらわれたり、わだかまったりが習慣化されて、心は不自由な状態に(>_<) 塾生: 仕事でも...

しこり とらわれ わだかまり 悪想念 自我 自己否定 想い癖

優越感

ネットで古着を色々調べていると いつもチェックしていたブランドの相場が下がっている。 手に入れやすくなったが 何かつまらない そう思ってしまった。 そこの服は生地の肌触りがよく 着た時のフィーリングもフィットすることが多いため 選んでいる。 そのように自覚して...

運命を開く

精神世界の法則3

『次元が高いものが先に起こり 次元が低いものは後に起こる』 神界で起こったことが 現界に反映されています。 大元を辿れば 次元をも遥かに超えた崇高な世界「すべてが始まる場」で起こったことが 次第に下の世界に起こり 徐々に次元の低い現界に浸透して行きます。 ...

運命を開く

ありがたいこと

改めてーー “ありがたい”と思うこと こうして活かし、生きていること 健やかなる時、病める時も懸命に 身体中、全身全霊が精一杯 生きようと躍動していること 内なる魂あればこそ この心あればこそーー“ありがたい”。 「人」として在ること 何だか、ややこしいことも あるにはあるけれど...

ふっと思ひて、涙

私が生まれるちょっと前に戦争があったのではないか。 段々と歳を重ねると 歴史とは分類できない 近い。 その時々の人々を偲ぶ そして、終戦後も闘い続けた人々に、敬意を。 彼らが、死をもって願った平和 そして、未来の人々へと、 希望を抱いて 社会の為に働き続...

ポット

会社の人と昼食に安い居酒屋風の店に行った。 狭いので席と席の間は横歩きで通らなければならない。 食事後、先に会社の人がカニ歩きで進んだが、 隣の席のポットに触れて落としてしまった。 目の前で落ちたので、慌てて拾ってテーブルの上に置いたら 店員さんがやって来てくれたが、 ...

トラウマ 運命を開く 潜在意識

一般トラウマ解消法

 先ず、自分の潜在意識に語りかけます。 「潜在意識さん、何かトラウマを持っていませんか?トラウマは苦しみの原因ですから、持っていたら解消しましょうね。」  ここまでは、心構えです。  段々に核心に迫っていきます。 「苦しい想いに湧いた時、その想いを素直に受け止め、...

しこり トラウマ わだかまり 我慢

世間並

仕事なんだから、当然 人として、当たり前 社会人として常識 最近、人の不正?を見ては、プリプリしていた。 ある日、何でだろうと思う位、泣けた。 私は... 誰だって、誰の事も、非難することはできないんだ。 ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

トラウマ とらわれ 言葉

安堵の瞬間

他人からの評価に囚われる。 見栄を張る想い。 そんな想念に囚われて悶々としている中、 「社会や周りに縛られているのではなく、『自分自身の想いに縛られている』だけ」 というブログを見て、ハッと気づいた その瞬間、意識は安堵していた 解放されて安心している 3次元肉体の意識、4次元幽...

秋立ちて

梅雨明けて 夏の陽に晒され 早や 残暑を孕みつ そよぐ風に 幾分の凌ぎやすさ 暦の上とは申せしも 天空に倣いて 秋は立ち ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

謝罪会見

権力を持った人が強い態度で威圧し、 弱い立場の人が恐怖を感じる。 どこの会社でもありがちな話しではあった。 元はと言えば反社会的勢力との関係と、 謝礼を受け取っていないという 軽い考えから出たウソから始まっている。 この謝罪会見は、ウソをつく事でどのようになるか という事を強烈に...

運命を開く

成す時機

何事も、やってみれば案外 「出来ない」なんてことはなく やる段になってアレコレと 考えを巡らせる余り、かえって 腰が重たいなんて事もあるが はじめてしまえば、成るように成り それなりに何とか成るものだ もちろん、自由意思ゆえに 興味が湧かなければやらないだろ...

しこり トラウマ とらわれ わだかまり 想い癖

他人を癒すことは出来るのか

「まずは自分を癒してほしい、って感じですか!」 雑談中 会ってまだ2-3回目の方が ポロっとこんな言葉をかけてくださった。 自分がヒーリングを本格始動できていないこと 覚悟が決まらず、うじうじしていることなど 話している最中だった。 以前、癒しを習い始めた時に...

礼節

二年越しの念願叶って催された地元の祭りは盛況 大舞台で若人らが歌に踊りに演舞を披露し、沿道や会場を盛り上げていた パレードのトリを務める創作舞踊に小話ありーー 恵比寿神を(巫か、陰陽師?か)取り巻く使いの者共 煌びやかな衣装を纏い、夜な夜な呑めや踊れやの大騒ぎ いい加減、酔いが回...

人類総幸福化を願って・・

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