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ストレスフリー♪

2018年2月26日月曜日

未分類

人社会には様々な事柄が

「ストレス」として囁かれる

 

時に「人(誰某)がストレス」との誤認

取り違えを生じている心の在りよう、その惨状は

 

“誰某が”ストレスの要因だと思う、その“想い”に

依存している、または、偏っていること自体が

心にとっての、そもそもの「ストレス」になっている

 

概ね、そのことに本人は気づいておらず

あるいは、認識不足や自覚に至らないため

余計に「ストレス」として燻り続ける

 

人の魂は

数百から数千年を生きてきた経緯

実践と経験があり、これまでの生き様が

様々な習慣や癖を生み、それらが

物事の捉え方や価値判断の基準として

用いられている

 

ストレスは外(誰某)から

ではなくむしろ、内(己)にある

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自己意識の、物事(人)に対する

習慣的な考え方

 

本人が意識せずに見過ごしている

常用の癖から発せられている

 

凝り性、依存、偏見、差別、分離感

 

“我”に特有の、物事の捉え方は既に

自らの心にそれらストレスの要因を抱え

常習的なストレスを与えている

 

“ストレスフリー”。

それこそ、望むところ

 

自らの考え方、物事の捉え方が変われば

何もストレスに感じる必要はない

 

“すべてよし!”の世の法則に準じて

何事もあるがまま、そのままを素直に

前向きに受け容れている

 

万事、物事も人(自・他)も捉え方次第

受け止め方次第

 

素直に受け容れられない心の在りようは

更なるストレスを招く

 

なぜ、その物事(誰某)がストレスになる?

どうしてそのように思うの?

 

それは穿った見方ではない?

少なくとも・・

「偏見や差別ではない」と言い切れますか?

 

物事(誰某)の一側面しか見ていないからでは?

 

自らの心を覗いてみよう

 

物事に対面する時の気持ち

その“想い”の習慣や癖を意識して

 

心を、内なるストレスから解き放とう―――!

 

自らの常習化した物事の捉え方を覆すべく

杓子定規に囚われた心を解して、ストレスフリー♪へ

 

心のストレス、その捉え方の癖を意識することで

人はいつでもストレスフリーになれる

 

真にありがとうございます

愛しています



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