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心のレシピ ☆Lesson5☆

2016年6月5日日曜日

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いつもキレイな心でいたいから。。☆″ 

心のレシピ

 Lesson
5「ごめんなさい」は心の洗練

 たとえば、人から「ごめんね」って謝られたら、どんな気持ちかな?


――時と場合によるかもしれないけれど、ナゼ(謝るの)?”とか・・“何も謝るほどの事じゃあ(別に謝ってもらわなくても)・・”とか思うかもしれない。


 そうね、そう言う事もあるかもしれないね。その“想い”はたとえば、「頭に来た」とか、「腹が立つ」なんて時に感じる“心地悪い”ような感じと同じかな?

――拍子抜け?とか、バツが悪い、極まり悪いなんてことはあっても、悪い気はしないと思う。逆に、改まって謝られるとちょっぴり照れくさかったりして(*^_^*)


 そうね(^^)日常、何の理由もなく謝る人はまずいないでしょう。それが顕在的であれ、潜在的であれ、そこに何らかの理由や要因があるからこそ「ごめんなさい」となるわけだから。加えて・・

「ごめんね」と謝られた人も実は、その何らかの要因に多少なりとも関与しているもの。それがたとえ顕在意識では「ナゼ?」のように、その理由について希薄な認識であったとしても。だからこそ、「ごめんね」って謝られて、悪い心持ちにはなりにくいのです。


「謝っちゃおう」とTVドラマ“北の国から”では、息子の失態に、父親なりの子に対する精一杯の諫言とも受け取れるその“ごめんなさい”が子の心を深く揺さぶります。


 謝罪は最高の浄化。心からの謝罪「ごめんなさい」によって、その心に抱え込む様々な問題が洗い出されるため、心が軽くなり“心地良く”なります。なぜ?って・・

「ごめんなさい」は心の洗練だから。。。・゚・。;+;;+;。・゚・。;+;


*あなたが常に幸せに在るために。。

  自分の生活は自分で支え、自分で責任をもつ

幸せの指針:「善い想念、善い行為のプロファイル」
http://www13.plala.or.jp/meishin-jyuku/heaven/heart-act.html

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人類総幸福化を願って・・

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